10月27日(日)にビアンカ秋祭りを開催しました。
ビアンカ秋祭りに向けて各階、作品作りや職員出し物を用意してきました。
今年も施設長と行事委員長の挨拶から秋祭りが始まりました。


2階は壁面飾りを作成し、ご利用者様と写真撮影を行いました。

職員の出し物はソーラン節を踊りました。




3階は花紙を使ってパネルを作り、利用者様と記念撮影を行いました。


職員の出し物は、職員対抗相撲大会を行いました



各階、利用者様にも楽しんで頂けました。
またフリードリンクやお祭りらしい献立の昼食も提供させて頂き、日頃とは違った楽しさを味わって頂くことができました。


今年も無事に開催することが出来ました。
ご参加いただいた利用者様方、ありがとうございました。
10月にビアンカ菜園でさつまいもの収穫を利用者様と行いました。


収穫したさつまいもは調理してプリンにして皆様に提供させて頂きました



皆様、甘くて美味しいと喜んで召し上がって頂けました。
10月の職員勉強会は「体位変換や移動・移乗及びポジショニング」について中部学院大学短期大学部社会福祉学科より横山さつき教授を講師にお招きし、勉強会を開催しました。


日頃のケアが間違った方法で行っていないか、自己点検をしながら勉強会に参加しました。
勉強会の後半は実際に職員同士で演習を行い、身体の動かし方やポイントなどを指導して頂きました。


ビアンカ菜園で育てた稲の収穫を行いました。

収穫した稲は1月のビアンカ神社初詣で使用する予定です。



9月2日に職員勉強会を行いました。新型コロナウイルス感染対策の為、少人数単位で勉強会を開催し、多くの職員が参加できるよう複数回開催しました。

今回の勉強会は介護保険改正のポイントや私たちの業務に直接かかわってくる重要な点などを中心に勉強会を行いました。
介護保険は3年ごとに改正が行われ、世間の情勢を考慮した改正が行われています。変わりゆく法制度に則って時代に合わせた介護医療を提供できるよう、職員一同真剣に勉強会に取り組みました。

ビアンカでは定期的に勉強会を開催し、職員の質を高めていけるよう日々努力してまいります。